福島から距離的に最も近い海外である、中国吉林省から、研究者を招き、北東アジア交流圏を視野に入れた、福島との交流の可能性について報告があります。また、福島大学の研究者、福島県職員も、福島の原子力災害からの復興と、国際交流の可能性について報告します。

日時 平成27年2月8日(日) 13時~16時40分

場所 福島テレサ3階 あぶくま

参加費無料

主催 福島大学共生システム理工学類共生システム理工学研究科

後援 福島大学 ふくしま未来学事務局 福島大学うつくしまふくしま未来支援センター

詳細はこちら →   2月8日シンポジウム.pdf