3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム


 


国際シンポジウム 「複合災害からの復興と災害復興学の確立」


 


“Building back from Cascading
Disasters and Establishment of academic


framework of Disaster Reconstruction”


 


 


日 時:2015316日(月)13時~1730


 


会 場:コラッセふくしま 4階 多目的ホール 福島市三河町1-20


 


主 催:福島県、福島大学うつくしまふくしま未来支援センター(FURE


 


後 援:U.S.-Japan Research Institute()国際協力機構(JICA


 


プログラム:


 


・開会式辞 中井勝己 福島大学学長


・研究概要 山川充夫 研究代表者、福島大学FURE 命教授


・セッション1 放射線リスク


 


  Wolfgang Raskob  ドイツKarlsruhe Institute of TechnologyNERIS


  大瀬健嗣 福島大学FURE 任准教授


 


・セッション2 災害と地域復興


 


  Inger Eikelmann  ノルウェイNorway Radiation Protection Authority


  NERIS


  吉田樹 福島大学経済経営学類准教授


  佐藤彰彦 福島大学FURE 任准教授


  Syafruddin Karimi  インドネシアAndalas University


 


・セッション3 パネルディスカッション


 


 パネリスト:山川充夫、鈴木浩(福島大学名誉教授)、Gilles Heard-  


 Dubreuil(フランスMUTADISNERIS)、 瀬戸真之(プロジェクト研究員)


 ファシリテーター:高木亨(福島大学FURE特任准教授)


 


 


※日英・英日の同時通訳があります.


※事前申し込み不要


※会場の地図はこちらをご覧下さい.


http://www.bbb-fukushima.org/info/2015-3-16sympo2/


 


問い合わせ先:


 


福島大学 うつくしまふくしま未来支援センター


科学研究費基盤S担当 024-504-2831


r689 あっと ipc.fukushima-u.ac.jp