FUREは大地震・津波による大災害と放射能汚染によって避難を余儀なくされた福島の被災者と被災地域の復旧・復興を支援します
更新情報

イベント

11月8日(日)開催「ほんとの空が戻る日まで-福島の復興と地方創生-」シンポジウムについて(ご好評により参加お申込みの受付は終了いたしました。)

福島で起きている災害弱者の孤立化、震災関連死等の問題は、今後、少子高齢化社会が激化する中で日本各地に出現する諸問題と共通性を持っている。これまで地方が内包してきた第一次産業の衰退や少子高齢化等の問題は、今後、日本各地で激 …

「震災遺産とふくしまの記憶」 開催について

  福島県立博物館を中心に組織されたふくしま震災遺産保全プロジェクトが、次世代に震災の歴史を伝える歴史的資料として調査・収集してきた震災遺産を、福島大学にて展示公開することになりました。あわせて、シンポジウムを …

日本学術会議主催公開シンポジウム「震災復興の今を考える―こども・文化・心をつないで」 開催のご案内

公 開シンポジウム「震災復興の今を考える―こども・文化・心をつないで」  主催:日本学術会議第一部会 共催:福島大学・福島大学 うつくしまふくしま未来支援センター 後援:科学研究費基盤研究 S「東日本大震災を契機とした震 …

6/20若者キャリアキャンパスカフェ「中学生のための福島大学キャンパス体験会」参加者募集

福島大学うつくしまふくしま未来支援センター若者キャリア支援担当では、6月20日(土)に若者キャリアキャンパス カフェ「中学生のための福島大学キャンパス体験会」を開催します。 普段、個人ではなかなか訪問することのできない大 …

【終了】FURE「防災教育教材開発プロジェクト報告会」開催のご案内

1 報告会の開催目的  福島大学うつくしまふくしま未来支援センターは、設置以降さまざまな視点から、福島の復興に資する研究、調査、実践に取り組んできた。 「FURE」の事業として取り組まれた、「防災教育教材作成プ …

【終了】うつくしまふくしま未来支援センター主催「被災地における介護の今後」シンポジウム開催について(平成26年度厚生労働省老健事業)

福島県内の被災自治体で発生している要介護認定者の増加の実態から、災害時の高齢者支援のあり方や市町村支援のあり方について、どのような対応等が必要か、東日本大震災の経験を未来への教訓として残すため、被災地から発信します。 平 …

【終了】仙台開催シンポジウム より良い復興に向けて-福島大学の挑戦と貢献-開催について

国連防災世界会議は、1994年からほぼ10年ごとに開催され、防災・減災の取り組みや世界の防災行動枠組の策定などが話し合われてきました。今年3月14日~18日に仙台市で開催される第3回会合では、気候変動や持続可能な開発など …

【終了】京都開催シンポジウム「ほんとの空が戻る日までー東日本大震災及び原発事故からの福島の闘いー」(立命館大学朱雀キャンパスホール)開催について

あの日から4年が経過しようとしています。 長い月日が経過した今でも福島県では約12万4千人の避難者(うち県外避難者約4万7千人)が原発事故の収束と地元帰還の見通しが立たない中、放射線被ばく、雇用喪失、生活再建、食の安全、 …

【終了】第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム国際シンポジウム 「複合災害からの復興と災害復興学の確立」

  第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム   国際シンポジウム 「複合災害からの復興と災害復興学の確立」   “Building back from Cascading …

2-3月「若者キャリアキャンパスカフェ」のご案内

福島大学うつくしまふくしま未来支援センターでは、福島の復興を担う中学生・高校生・大学生・若い方々向けに 「若者キャリアキャンパスカフェ」と称して進路就職セミナーや座談会を開催しております。2-3月は以下の内容 で開催いた …

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    うつくしまふくしま未来支援センター
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  • [E-mail] fure@adb.fukushima-u.ac.jp
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