FUREは大地震・津波による大災害と放射能汚染によって避難を余儀なくされた福島の被災者と被災地域の復旧・復興を支援します

センター概要

センター略称について
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Fukushima Future Center の FU と Regional Revitalization の RE から作られています。

「フレ」と呼び、
「フレ!フレ!ふくしま」という意味が込められています。
福島県は複合災害により様々な問題を抱えていることからあえてシンプルなデザインにしました。。

F は緑色とし、県土の70%を占める”森林”を表しています。
U は茶色とし、福島県の”豊かな大地”を表しています。
R は水色とし、福島県の”ほんとの空”、そして”水産資源が豊富な海”を表しています。
E はピンク色とし、福島県民、特に子供たちの”未来、夢”を表しています。

センターの概要及び取組

うつくしまふくしま未来支援センター(三つ折りリーフレット)

相双地域支援サテライトについて
東日本大震災及び原発事故に伴い避難を余儀なくされた福島の被災者と被災地域の復旧・復興の支援に取り組んでおり、現地と大学を繋ぐ拠点として「相双地域支援サテライト」を双葉郡楢葉町(あおぞらこども園内)に、「相双地域支援サテライト川内村分室」を川内村役場内に設置して支援活動をおこなっています。
このほかに南相馬市放射線対策総合センター内にも「相双地域支援サテライト南相馬分室」(常駐者なし)を設置しています。

相双地域支援サテライト (三つ折りリーフレット)

当センターの取組を紹介した冊子「共に生きる」について

共に生きるvol.5(平成27年度)

共に生きるvol.4(平成26年度)
共に生きるvol.3(平成25年度)
共に生きるvol.2(平成24年度)
共に生きるvol.1(平成23年度)

<!–活動財源について
復興庁・文部科学省補助金「大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業」により運営されております。(平成27年度までの事業)
各年度の補助金額は以下のとおりです。
平成23年度 153,940千円
平成24年度 136,650千円
平成25年度 148,871千円
平成26年度 119,096千円
平成27年度 107,186千円

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センター棟について
平成25年5月末完成
鉄筋コンクリート5階建て
延床面積 2527㎡
総工費 6億8千万円
竣工式 平成25年8月21日
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<!–当センターの取組を紹介した冊子「共に生きる」について

↓ダウンロードはこちら PDFファイル5.8Mb

tomoni.pdf

当センターの取組を紹介した冊子「共に生きる2」について
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共に生きる2

当センターの取組を紹介した冊子「共に生きる3」について
↓ダウンロードはこちら PDFファイル4.5Mb
共に生きるvol.3.pdf

当センターの取組を紹介した冊子「共に生きる4」について
↓ダウンロードはこちら PDFファイル5.1Mb
共に生きるvol.4.pdf

当センターの取組を紹介した冊子「共に生きる5」について
↓ダウンロードはこちら PDFファイル4.9Mb
共に生きるvol.5.pdf

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<!–英文リーフレット
【最新版】FURE英語版パネルB2両面_WEB用.pdf

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<!–ニューズレターvol.1
p01.pdf
p04.pdf
p0203.pdf
ニューズレターvol.2
omote.pdf
ura.pdf
ニューズレターvol.3
ニュースレターVol3表.pdf
ニュースレターVol3裏.pdf
ニューズレターvol.4
ニュースレター4_表.pdf
ニュースレター4_裏.pdf
ニュースレター 平成26年度~発行休止中

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学生サポーターについて
フレッツ募集.pdf

マスコットキャラクター「めばえちゃん」について
マスコットキャラクター「めばえちゃん」プロフィール
mebae-p.pdf
<font size="2“>マスコットキャラクター「めばえちゃん」は商標登録済みのキャラクターです。センターに断りなく使用することはできません。「めばえちゃん」のイベント等への出演について、ご希望の際は、センター事務室(担当 事務室長)までお問い合わせください。

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お問い合わせ

  • [担当]
    うつくしまふくしま未来支援センター
  • [TEL/FAX] 024-504-2865
  • [E-mail] fure@adb.fukushima-u.ac.jp
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